解体工事のエコムカワムラ株式会社

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解体工事(現場)の流れ
 
足場・養生 内装物の撤去 建物の解体 廃材の分別 地中の確認・整地 工場完了・現場確認
足場の組み立て、養生シートをかけます。騒音や埃を防ぎ、近隣の方のご迷惑を最小限にします。
 
住宅設備、サッシ、畳、石膏ボード、瓦、その他不要物を手作業で撤去し、分別しておきます。
 
重機を使い、建物を解体し、基礎を掘り起こします。埃が飛ばないように、水をまきながらの作業となります。
 
現場内で木くず、鉄くず、廃プラスチック、コンクリートくずなどに分別。細かいものは手作業で行います。
 
木材やコンクリートが地中に残っていないか確認し、地面を平らに整地します。
 
現場を確認の上、工事完了となります。
 
建設リサイクル法※1
建物解体により生じた産業 廃棄物の分別リサイクル (再資源化)を促進するた めに定められた法律。解体 する建築物の延べ床面積が 80平方メートルを超える場合には届け 出が義務付けられています。

マニフェスト※2

産業廃棄物の不法投棄を防 ぐために、解体現場から出 た産業廃棄物がどのように 処理されたのか記録するた めの書類。 排出事業者が発行、5年間 の保存が義務付けられてい ます。

建物滅失登記※3

法務局の登記簿上から建物 が存在しなくなったことを 登記しなければなりません。 登記の申請を怠った場合に は、10万円以下の過料に処 されることがあります。


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